沿革
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2001
- 01太峯鉱業株式会社設立
- 02太峯鉱業は寧越工場で7つの焼成炉を運営しております
- 03年間50万トンの選鉱場、年間30万トンの砂工場
- 04寧越第110号鉱山と第89号鉱山、第90号、第27号鉱区獲得
- 05POSCOへのドロマイトの配達開始
2003
- 04寧越 第90号新鉱山開発(寧越 第109号,第110号鉱山 開発中断)
2005
- 05新しい選鉱場完成(年間70万トン)⇒ 年間1,200,000 MTの選鉱場生産能力
- 06砂工場施設の改善
2006
- 07POSCOへの軽焼ドロマイトの配達開始
- 08ドロマイト、日本への輸出開始
- 09ドロマイト肥料 工場竣工 (年間60,000トン)
2008
- 10太峯鉱業 寧越事業所 焼成炉 4期 竣工
- 11軽焼ドロマイトBriquette 工場竣工(年間24,480 MT)
2012
- 12軽焼ドロマイトBriquette 6件の特許出願
- 13太峯鉱業 寧越事業所 焼成炉 4期 竣工(合計8基)
2013
- 14軽焼ドロマイトBriquette 、温室効果ガスの早期削減認証(17,239 tCO2e)
2014
- 15東光石灰工業株式会社買収と合併 ⇒ 太峯鉱業株式会社丹陽工場に使命を変更、焼成炉 3期追加
2016
- 16Dongkuk Steelへの軽焼ドロマイトの配達開始
2018
- 17Hyundai Steelへの軽焼ドロマイトの配達開始
2023
- 18Hyundai Steelへの生石灰の配達開始
2024
- 19Posco名誉パートナー(POSCO PHP)サプライヤー認証取得
2026
- 20太峰パイル社の合併 → 太峰鉱業社パイル部門の名称変更